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XCOM2 Ironman-9/狙撃手の背中が危ない

XCOM2 Ironman - 9 / 狙撃手の背中が危ない

XCOM2 を難易度コマンダーのアイアンマンでプレイ。

評議会ミッションで敵VIPを無力化中、巡回していた敵小隊がビルの屋上に上ってきました。見つかっていないのに。

狙撃兵ピンチ。かと思ったらヴァイパーはカバーするために2階に移動(屋上は3階)。スタンランサーも素直に目の前でカバー。

ラッキーなことに狙撃兵がグレネードを持っていました。と言うことはスタンランサーをグレネードで攻撃すると、グレネードのダメージに加えて落下ダメージのおまけ付き。そしてクリア。

2階のヴァイパーも地上のグレネード兵のグレネードで攻撃、落下ダメージ。そしてとどめと無事に1ターンで撃退できました。良かった。

今回は4/20でプレートアーマーの研究が終わりました。補給物資も残してあったので早速製造します。これで味方の戦死者を減らせるはずです。

セーブロードが使える時は攻撃を優先して研究製造しますが、アイアンマンでは防御を優先した方が良いかなと。

ちなみに前回は5/12に研究完了していますが、補給物資が足りなくて製造できず、大惨事を招きましたよ。

4/27の報復ミッションでミュートンが出てきました。これでグレネードを強化できますね。

スクリーンショットは監視射撃でHPが減ったミュートンです。アーマーを持っているのでグレネード兵のシュレッダーでアーマーを壊してから攻撃すると効率的です。

アヴェンジャーの運営、レジェンドをプレイ以降は中央にワークショップを建設するパターンで進めてきたのですが、それだ補給物資が足りなくて先進戦闘センターの建設が遅くなります。

実際には先進戦闘センターがなくてもクリアできるのですが、先進戦闘センターがあることで得られるランダムアビリティを期待しているのです。特に後半に供えてシュレッダー持ちの兵士が増えることを期待しています。

あと今のところ本部で人材採用していません。研究や建設速度が早くなっても、結局補給物資が足りなくても何もできないことが多いからです。しかし技術士が多ければワークショップがなくてもクリアできるので、どちらの方法で進めるか悩ましいところです。

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