GoW4-43/エンジニアメモ

Gears of War 4 - 43 / エンジニアメモ


※ バリアって割れるイメージがある世代

エンジニアメモ。初めて HORDE をプレイした時はソルジャーとスナイパーだったので、設備が修理できることも知りませんでした。それからエンジニアを使いつつ、他のエンジニアのプレイを見て、自分が感じたことメモです。

バリアー: 基本の防衛設備、スパイク、有刺鉄線、レーザー、強レーザーになり、レベル2までは足止め、レベル3以降は体力の少ない敵を殲滅できます。

デコイ: 使わない人はまったく使わないのがデコイ。私はよく使うようになりました。ただしデコイ単体で設置した場合はすぐに破壊されます。

セントリー: 自動で弾を撃ってくれる砲塔です。バリアーやデコイで足止めした敵を狙える位置に置くのがベスト。弾は有限なので壊れていなくても修理が必要です。

ショックセントリー: 電撃で敵を痺れさせます。キルはしません。セントリーよりは攻撃範囲が狭くて長い感じ。チャージ時間が必要なため連射はしません。弾は有限なので壊れていなくても修理が必要です。

タレット: プレイヤーが操作できる砲塔です。強力ですが弾を撃つのにパワーが必要なので無駄使い厳禁。設置しても使われない時がありますが、常時2台が使える状態であれば安心感が増します。弾は有限なので壊れていなくても修理が必要です。後半は他のプレイヤーが撃っている時に修理することがよくあります。

武器ロッカー: 地味ですが必需品。ここに武器を置いておくと弾をチャージしてくれるので、運用が上手い人が使えば火力が大幅にアップします。ヘビーがいなくてもサルボやトリプルショットを確保しておくと安心感が増します。チームで3台、ヘビーがいれば専用に2台ぐらい出しています。レベル1で武器が1つ、レベルアップ毎に1つ増えて最大4つまで武器を置けるようになります。

基本はバリアーを最低限設置、武器ロッカー、プレイヤーの少ない場所にセントリー、タレットの順で出しています。だいたいウェーブ10までに揃うはずです。LB を押せば設備の耐久度が表示されるので壊れそうな設備を修理します。

その後はプレイヤーのプレイスタイルに合わせて、武器ロッカーやタレットを出していきます。

初めてエンジニアをプレイした時は無駄使いせずに修理で運用していたため、ファブリケーターがレベルアップせず、後半ダメになったので、無駄使いを避けつつ設備を出し続けなければなりません。だから今はすぐには使わない設備でも在庫として出しています。

在庫の設備を使う時はウェーブ中に移動してウェーブ間で設置しています。

ちなみにエンジニアがいない場合は他のクラスでも武器として修理ツールを出せるので、それを使います。ただしコストが5000するのでダウンして無くさないように要注意です。

ここまで記事を書きましたがプレイスタイルに正解はありません。それぞれのエンジニアが好きなように展開すれば良いと思っています。ただしクリアできない時は要改善ですね。

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