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Reach-31/便乗キャンペーン-4

Halo:Reach - 31 / 便乗キャンペーン - 4

知人が Halo:Reach を購入したので便乗してキャンペーンをプレイ、第四弾。今回は「戦艦オータム」「ローンウルフ」をクリア。ローンウルフをプレイしたのは2回目かもしれません。

今さら気がついたのですがマングースで橋を飛び越える場所、マングースがなくても右側を歩いて行けたんですね。知人の運転するマングースの後ろに乗っていたのですが、トンネルの出口で崖から転落。私はとっさに飛び降りたのでそこから徒歩で移動することになって、どうやって飛び越えようか悩んでいたらエミールが教えてくれました。色々と芸が細かくて驚きました。

あとは特に問題もなくクリア。今回は私はダウンしなかったのがこっそり嬉しかったり。ついでにローンウルフも最後まで生き延びました。まあシングルプレイでダウンしないかは別ですけど。

それにしてもリーチはやっぱり面白いです。と言うかリーチをクリアしたら次はマスターチーフになりたくなります。そして私は Halo:CEA をプレイ中、がんばれ私のマスターチーフ。アドバンスぐらいはクリアしておきましょう。

Reach-30/便乗キャンペーン-3

Halo:Reach - 30 / 便乗キャンペーン - 3

知人が Halo:Reach を購入したので便乗してキャンペーンをプレイ、第三弾。今回は「パッケージ」をクリア。

今回も40分前後でクリア。足並み揃えるようにしていたら知人はゴーストに乗って先行してしまい、私がスコーピオンに乗るはめに。と言うか会話で「スコーピオンがあるかも」と言われても初心者にはそれが戦車だとは気づかないし、さらにコブナントのタレットに気を取られて気づかなかったようです。

そしてソード基地前の強制ワープで全滅1回。これ絶対意地悪ですよね。他にも何カ所かワープすることがありますが、ワープしたら全滅するのはここだけのような気がします。

後半のラボはバンシー乗っ取りを考えたのですが機会がなくて断念。レイスの乗っ取りを無茶して失敗したぐらいで難なくクリア。気を付けないといけないのはラボに入るまではレイスの砲撃が続いているので、ぼーっとしていると直前のエリートからやり直しになることがあります。

次回の便乗キャンペーンでクリア予定。ローンウルフは1回しかプレイしてないし、得点表示なしでプレイしているのでスタッフロールを見られるかもで、ある意味楽しみです。

Reach-29/便乗キャンペーン-2

Halo:Reach - 29 / 便乗キャンペーン - 2

知人が Halo:Reach を購入したので便乗してキャンペーンをプレイ、第二弾。今回は「エクソダス」「ニューアレクサンドリア」をクリア。

どちらもだいたい40分前後でクリアしました。シアターで見直すと、知人がはぐれたり、武器を探したりしているあいだに私がほとんど倒しているという……。ああ、これって何か思い出します。そう、私がマッチングでキャンペーンを遊んでいた時に、上手い人の後ろについていくだけでゲームが終わっていたあの頃。上手い人にもっと手加減してよと思っていたら、実は上手い人はだらだらプレイしていたみたいです。

当時の私はキャンペーンを一回クリアしただけ、ほとんど初心者と変わらないわけで、上手い人について行けば迷いはしませんが、無駄弾撃ちすぎて弾切れ起こす、使えそうな武器を探す、追いついたら終わってたの繰り返し。前回は知人が先行しすぎるので、いっしょに行動するように助言したのに、今回は結果として私が先行してしまいました。反省。

それでも前回よりはかすかに意思疎通できた感じがします。知人がキャンペーンクリア後もリーチをプレイし続けてくれたら嬉しいなぁ。でもマッチメイキングじゃないキャンペーンはクレジットがわずかしか増えないのが寂しいです。

Dance Central

Dance Central

私が Kinect を購入した理由は2つ。Kinect がまったく新しい技術だったこと。子ども(当時5歳児)でも遊べそうなこと。仮に子どもが遊べなくてもデバイスの可能性を感じたかったので購入しました。同時購入したのは「Kinect アニマルズ」でした。

実際に Kinect で遊んでみると同梱の「Kinect アドベンチャー!」も含めて子どもでも遊べましたが、どちらもミニゲーム集のため子どもだとむずかしいゲームもちらほら。それなら、お手本の通りに体を動かすダンスゲームを買ってみようと思ったのです。

そして選択したのが「Dance Central」ただし海外版。と言うか当時は版権の問題で日本国内での発売は無理だろうと噂されていたからでした。選択理由は、海外アーティストの有名曲を使っている、振り付けが普通のダンスっぽい、ジャンプがなさそう、そしてゲームオーバーがない。

実際に子ども(当時5歳児)にプレイさせると Poker Face レディー・ガガで星2つぐらいの成績でした。それでも見たまま真似をすれば良いのでゲームとしてのストレスは低く、ゲーム内のインターフェイスも洗練されていて子ども(当時5歳児)でも問題なく操作できました。今でも思い出したようにプレイしますが、Poker Face レディー・ガガで星4つぐらいの成績になりました。現在6歳児。進化してる。万歳。

私はと言うと、最初にお手本プレイしたぐらいです。Kinect を使える時間は子どもが遊ぶのが優先で、私が Xbox360 を使える時間は家族が就寝時間のためテレビのスピーカーから音を出せないためです。さすがに音楽なしでダンスゲームをプレイするのはシュールすぎるし、ジャンプがなくてもステップでばたばたするのは避けたいので。と言うことで最初の5曲ぐらいしか知らないです。残念。

Reach-28/便乗キャンペーン

Halo:Reach - 28 / 便乗キャンペーン

知人が Halo:Reach を購入したので便乗してキャンペーンをプレイ。やっぱりリーチは面白いです。ただ集中して Halo:CEA をプレイしていたのでコントローラーの設定の微妙な違いに手間取りました。すぐに慣れましたけど。

プレイしたのは「フロントライン」と「アウタースペース」。難易度ノーマルですが知人は初プレイなのでそれなりに時間がかかりました。ボイスチャットが使えればもう少し早く展開したとは思います。あと大雑把にプレイしすぎて弾切れ起こしたり、何回かダウンしたのは反省です。

それにしてもリーチはシアター機能があるから見栄えのするスクリーンショットを撮りやすいのでありがたいです。ちなみに今さらですがレイスを攻撃する時は肘打ちしていたことに気がつきました。ずーっとミョルニルパンチだと思っていましたよ。

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