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ME2-31/MassEffectGenesis

MassEffect2 - 31 / Mass Effect Genesis

英語版の DLC Mass Effect Genesis を購入。早速 PayPal の恩恵にあずかりました。これは1作目のデータの引き継ぎなしに重要な選択を自分で決定できるようになる DLC でついでにあらすじ付き。と言うか最初は別プログラムで起動するとかメニューから選択できるとか思い込んでいたので使い方がわからず困り果てたのですが、DLC なので本編に組み込まれていました。

普通に New Game で開始するとシェパードの性別関係なく冒頭のシーンにリアラが登場。そしてタイトルが表示されてキャラメイキングに入る直前にシェパードの回想シーンのように割り込みました。シェパードが思い出話を語りながら重要な選択を決定していきます。恋人の選択、ラクナイの生死、レックスの生死、ケイダン、アシュリーの選択、評議会の救出、評議員の選択をして、それらが終わると通常の再生プロジェクト開始につながりました。

淡々と進むので感情移入度は低く、初めて1作目をプレイした時の今ここで選択を迫られるのか感は皆無。1作目をプレイしたユーザーが展開を変えるために使うのは良いと思いますけど……。どっちかと言うと3作目の展開を変えるために1作目からプレイするのはしんどいだろって感じですね。下手したら3作目にも同じようなプログラムが用意されるかもしれませんが。

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Reach-15/プレイスタイル

Halo:Reach - 15 / プレイスタイル

普段プレイしているのはファイヤーファイトアーケードと言う協力して敵(NPC)を倒す弾数無制限のモードなんですが、やはり上手くはなりたいので時々成績の良い人のプレイをシアターで確認しています。

まずはロッドガン。敵が持っている重火器で開始直後に入手可能。敵の群れに打ち込めば良いので、敵の増援部隊の到着ポイントを把握していると圧倒的有利な展開が可能。 ただしゲームとしては大味な感じになり私の好みではないのが残念。

次にハンドガン。ハンドガンプレイヤーはヘッドショット狙いで、グラントやジャッカルのようなシールドやヘルメットを持っていない敵に対して有効です。エリートやブルートと戦う時はアサルトライフルやプラズマガンを使用することが多いようです。上級者っぽい感じ。

最後にアサルトライフル。ネット上では評判が悪い(対戦時?)のですが近接攻撃と組み合わせてガンガン前に出て行く感じです。

私はと言うと、この中ではハンドガン系だと思うのですが、よく使うのは敵から奪ったニードルライフルです。ヘッドショットもできるしハンドガンより遠くの敵を狙いやすいのですが、後半になると敵が発射音に超反応して避けられまくるんです。そして成績はスコアは低めデスは少なめと言う、まあチキンと呼ばれて仕方ないかなぁと言う感じなんですが、性格だからなかなか変わらないです。本当はもう少し前に出たいんですけどね。

個人的にはハンドガンユーザーかアサルトライフルユーザーとマッチングするとありがたいです。しかもその人たちとは時間切れまでひたすら Arcadefight をプレイすることが多いです。感謝。精進します。

  • 階級 : カーネル

Reach-14/HEART ATTACK

Halo:Reach - 14 / HEART ATTACK

Halo:Reach のアーマーエフェクト HEART ATTACK を購入。今まで使っていた BIRTHDAY PARTY もノリは好きなんですが、自分がやられた時のアピールが気になってきたのです。特にエリートラッシュでグラントがいないのに「うぇ~い」が鳴り響き続けたりするのはさすがに恥ずかしいのです。

補給庫での武装の購入には cR が必要で、通常プレイでも貯まるのですが、デイリーチャレンジは見逃せません。デイリーなので日によって内容は異なるのですが、私はファイヤーファイトとキャンペーン(ノーマル)の時にチャレンジクリアにトライしています。キャンペーンで敵を何体倒せ系は難しいかと思っていたのですが、トータルカウントなので特定の場所でチェックポイントから再開すれば良いことに気がつきました。作業っぽくはなりますが、よく使うのは「ウィンター非常事態」の後半部分。ゲームが始まってすぐに戦闘開始、DMR 回収可能なので数を稼ぎやすいのです。

あと昨日はキャンペーンを 25000 ポイントでクリアと言う条件があったので、マッチメイクのキャンペーンにトライしてみたのですが、レジェンドはともかく、キャンペーンのシナリオの理解度が低いため苦戦しました。クリアはできたのですが成績は話しにならず、もう少しキャンペーンを予習しておいた方がよい感じ。

でもファイヤーファイトが面白いのでキャンペーンまで回らないんですよね。一人でプレイするのも良いのですが、せっかくの Halo:Reach なんだからオンラインで遊びたいなぁと。

Hardware/THD42MSP

Hardware / THD42MSP

分配機能付きの HDMI セレクター THD42MSP を購入。4入力 x 2出力なのでテレビでゲームをプレイしながらパソコンでキャプチャーが可能になりました。ただし D4 出力で。もちろんキャプチャーしない場合は D5 出力でプレイ可能です。

今まで使ってきたセレクター達と比べると小さくてビックリ。まあアナログ時代のピンプラグx3(+S端子)とかピンプラグx2 + D端子が HDMI コネクター1つで済むわけだから、物理的に小さくなります。作りがちょっと廉価版(実際に廉価ですが)って感じなのが残念。滑り止めの足とかもないので本体を直接操作すると本体が動きやすいです。リモコンも付属していますが私は使わないので使用感は不明です。

使っていて気になる点は、Xbox360 の出力をテレビとパソコンに分配している時に、パソコンのアマレコTVの設定を変更するとアマレコTVが認識するまで(信号をやりとりするまで?)テレビの方の出力まで止まってしまい、テレビの画面も黒落ちしてしまうことです。あと通常の使用でも切り替え後の認識は若干遅いです。

HDMI ケーブルはコネクタのサイズとかケーブルの太さを確認するために店舗で部品屋製の購入しました。メーカー製だと複数購入する時にはちょっと高いし、あまりに安い製品は相性問題が発生する確率が高いのでパスしました。

それにしても、ややパチっぽいとはいえ、実質2万円でキャプチャーカードとセレクターが購入できるとは驚き。ちなみに今使っているテレビは HDMI 端子が2つあるので、見る分には困っていなかったのでこの THD42MSP にしましたが、HDMI 端子が1つしかなくて本気で困っていたら、少し高くてもメーカー製のセレクターを購入していた思います。しかし現状では分配機能付きは高い製品しかないようなので悩みどころですが。

Mini Ninjas

Mini Ninjas

MiniNinjas

海外配信のデモの子供受けが良かったのでフルプライスで予約して購入。香港の通販ショップに頼んだのですがこの時は届くまで2週間かかり、紛失したかなと心配したほどです。2009年の秋でした。

ゲーム内容は3Dの少年忍者アクションゲーム。キャラデザインがデフォルメされていて子供にもわかりやすく、通常の会話は英語だけど、ゲーム内のかけ声とボス戦のタイトル文字は日本語というハイブリッド仕様(?)。操作も簡単なので難しくてクリア不能ってことはないです。

今でも時々プレイしますが作りが丁寧なので初めて見るシチュエーションや敵キャラクター別の効果的な攻撃方法を発見します。だがしかし、スコア表示やタイム表示などがないので自分が上手くなったかどうかを判断する方法が少なく、実績解除を終了するとモチベーション低下は否めません。またクリア後は面セレクトするタイプなので、一部のムービーを見るため(通して遊ぶ)にはセーブデータを削除する必要があるのも残念です。

ローカライズしてもそこそこ売れるとは思うのですが、今の日本ではそれは無理。なぜならキャラクターのモデリングが指4本なのです。日本のアニメでも1970年代ぐらいまでは「動画が見やすいと思われる」理由で指4本のキャラデザインがあったんですけどね。

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