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de Blob 2

de Blob 2

deBlob2

香港の通販ショップで特売していたので購入。送料込みで 18.90 ドルだったんですが、普段は届くまで2週間かかっていたのが今回は5日間で届いたのに驚きました。ちなみに届くのが遅いのは発送が遅いのではなく輸送が遅いためです。

簡単に言うと立体塗り絵アクションゲームって感じです。発売当初から気にはなっていたのですが、大人がフルプライスで購入して真剣に遊ぶかというと、それはたぶんノー。と言うか私はノー。今回は特売だったので子供に受けなくても許容範囲かなと。

プレイを始めたばかりで実績解除もない状態ですが、子供の食い付きは過去最高な感じです。とりあえず白黒の部分に色を塗ると言うルールがわかりやすいため、横で見ていても口出ししやすく、キャラクターのモデリングもデフォルメされていて子供にも理解しやすい感じです。音声は謎語で字幕は英語ですが、チュートリアルの表示や操作時のガイドの表示もあるので何をすれば良いかわからなくなることは今のところありませんでした。

個人的に残念なのはチェックポイントのオートセーブ制なこと(たぶん)。しかもチェックポイントが目視で確認できるのではなく何かをクリアした時なのでプレイを再開した時にどこまで戻されたのかわからないのです。最近のロールプレイングゲームの戦闘中を除いてどこでもセーブに慣れてしまったのでちょっと不便。

調べてみたら1作目は Wii 専用の「ぬりえアクション」ゲームとして2008年11月13日に発売されていました。

Hardware/USBキーボード

Hardware / ThinkPad USB トラックポイントキーボード(日本語) 55Y9024

Xbox360 で長文をタイプする機会があったのですが、パッド操作ではさすがに不便を感じました。あと入力用の枠が一行分しか表示されないのも、入力文字数の最大値がわかりにくいです。

とりあえず長文を入力する機会が増えるならこのままでは不便。純正のパッドを買えばよいのかと思いつつ、よくよく考えれば USB ポートもついているし USB キーボードも売っていたような。売っていました、マイクロソフト製キーボード。

と言うことは手持ちの USB キーボードを接続して試してみたら良いわけで、ThinkPad USB トラックポイントキーボード(日本語) 55Y9024 を接続。無事認識しました。おお、ご利用コードの入力が楽ちんにできる。これなら MassEffect2 のメイキングコードの入力も楽ちんになります。残念なのは入力モードをかなロックできないこと。まあ頻繁には使わないので使う度にかなモードを切り替えるかローマ字かなで入力するかですね。

ちなみにデスクトップで使っているキーボードは何年も前の FILCO 製で、これも使えるとは思うのですがカチカチとうるさいので却下。

  • Xbox360 USB 端子接続
  • ThinkPad USB トラックポイントキーボード(日本語) 55Y9024

Reach-13/フロントライン

Halo:Reach - 13 / フロントライン

フロントラインをシアターで一人反省会。そしてネットや本で色々と確認してみると、ただ単に前に出過ぎただけのようで、とりあえず直前で乗り込んだレヴナントでちまちまと攻撃すれば良かったようです。あとプラズマランチャーも没収されてはいなかったので、夢中になりすぎて存在を忘れていた感じです。

それでも手際が良いか悪いかの違いであって、色々な方法で進められるのは良いですね。これが特定の武器しか効かないとか特定の倒し方でないと倒せないだと、常に効力情報を見ながらでないとクリアできないことになります。それだとアクション(これは FPS ですが)ゲームじゃなくてアドベンチャーゲームになってしまいますから。

Reach-12/キャンペーン

Halo:Reach - 12 / キャンペーン

キャンペーンを難易度ノーマルで4ミッションプレイ。普段プレイしているファイヤーファイトは難易度アドバンスなので戦闘自体は難しくないのですが、ファイヤーファイトアーケード(弾薬無制限)のノリで攻撃していると弾切れ状態に……。元々ちまちま攻撃するのが好きなのに、ファイヤーファイトアーケードばかりプレイしていたので重火器連射みたいな大味なスタイルになっていたのは反省。

あとフロントラインの2台目の対空砲の排除が相変わらず難しいです。戦闘の少し前にプラズマランチャーを入手できるのですが、レイスが2台いて戦闘に夢中になっていると撃たれて死亡。プラズマランチャーが没収されかなりつらい展開になります。要は丁寧に立ち回るとか、何度かプレイして覚えるってことですね。難易度レジェンドでのクリアはまだまだ遠い気がしました。

そして階級がコマンダーになりました。と言ってもロールプレイングゲームではないのでアーマーの着替えができる程度です。しかし MassEffect シリーズではコマンダーと呼ばれ続けているので感慨深い物があります。まあ Halo:Reach のゲーム内では階級で呼んではくれないのですが。

  • キャンペーン(難易度ノーマル)
    • ウィンター非常事態
    • ONI:ソード基地
    • ナイトフォール
    • フロントライン <- 難しい
  • 階級 : コマンダー

Hardware/MDR-DS1000

Hardware / MDR-DS1000

Halo:Reach 、特にファイヤーファイトをプレイするようになってから気になることがありました。それは自分と敵の位置の把握がしずらいこと。特に敵の援軍が現れた位置がわかりにくいてのです。これまでプレイしていたゲームは敵が前から現れるので画面だけ見ておけばなんとかなったのですが Halo:Reach だと敵が背後に現れたりするので気がつかない間に攻撃されていたりして大変。左右はともかく前後がさっぱりわからないのです。

と言うことで現在 SONY デジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-DS1000 を使っています。オーディオはよくわからないので失敗しても泣かない価格ってのが選択基準です。

最初は付属のヘッドホン MDR-XD050 で Halo:Reach をプレイしていたのですが、なんとなく前後がわかる程度で思ったよりは効果がないかなぁと感じました。そしてある日 MassEffect2 をプレイしていると音割れが発生。ネット上で付属のヘッドホンの評価が低かったのはこの為かと再認識。それまで使っていた audio-technica のインナーイヤーヘッドホン ATH-CKM50 に変えてみたら……。

背後に立っているパーティメンバーの話し声が後ろから聞こえる!! 音も割れないよ!! Halo:Reach でも敵の位置も把握できるし、付属のヘッドホンはモニター用電池ほどの存在価値でしかありませんでした。まあ私は元からイヤホンを使っていたので参考価格 6,300 円の物を持っていたのですが、そうなると予算が合わせて 20,000 円前後になるので売りにくいのかもしれません。

あと Xbox360 との接続は光デジタルオーディオケーブルなのでテレビの音声とは別系統になります。つまりイヤホンを使うためにイヤホンの抜き差しは必要なく、MDR-DS1000 の電源を入れれば MDR-DS1000 に接続しっぱなしのイヤホンが使えるわけです。これは夜間はイヤホンでプレイしている私にとって嬉しい誤算でした。手持ちのテレビはイヤホンジャックの位置が使いにくいところにあったのでイヤホンの抜き差しが微妙にストレスだったのです。

ちなみにテレビに接続したら全ての映像が凄いことにと思ったのですが、テレビの音声出力はアナログなので効果が薄かったです。残念。でも DVD は Xbox360 で再生できるので一人で見る時はデラックス。

  • Xbox360 光端子接続
  • SONY デジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-DS1000(付属ヘッドホンは使わない)
  • audio-technica インナーイヤーヘッドホン ATH-CKM50

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