WoK-7/全実績解除

A World of Keflings - 7 / 全実績解除


※ 部品の繋がりが理解できないお菓子の国

Xbox360 の A World of Keflings をアネキとプレイ。

週末に「DLC2: Sugar, Spice and Not So Nice」と「DLC3: The Curse of the Zombiesaurus」をプレイ。どちらも1時間半程度でクリアしました。

DLC は全て未翻訳のため話の流れはよくわからないのですが、システムとして次に何をすれば良いか表示されるので、クリア自体に問題はありません。

たまに根気よく作業を繰り返さなければならない時があったぐらいです。


※ ゾンビと言いながら仕切るのはモンスター

個人的にはストーリー展開の会話の部分がダルイ感じでした。と言うのもケフリンの音声がケフリン語のため、字幕を読んでいる(英語の時は見ている)時に集中できないためです。元々英語文化ベースの会話が多いみたいなので、日本人にはわかりにくいのもあると思いますけど。

システムとしては当時でも斬新なモノではないと思いますが、作り込みが丁寧なのでちょっとした息抜きに気軽にプレイするのに向いている気がします。

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WoK-6/宇宙からの使者

A World of Keflings - 6 / 宇宙からの使者


※ わかりやすい宇宙人登場

Xbox360 の A World of Keflings をアネキとプレイ。

今回は「DLC1: 宇宙からの使者」をプレイ。宇宙船が落下して壊れたので、それを修理するのを手伝うよくある話です。

DLC なので基本的な流れは同じです。ただしこの渓谷みたいな場所に住むケフリンは性別はないようです。あと特別な素材を回収用にロボットが必要なのですが、ロボット自体を複数作れた模様。それに気付かず話の流れで作った最初の1体だけで作業してました。


※ 渓谷っぽい場所に大きな建物ばかりで窮屈

場所が狭い以外は問題なく、1時間半ぐらいでクリアしました。元々人が住むような場所ではなく、建物も宇宙船修理用なので町を作る楽しみは低めです。

WoK-5/自分にフレー!

A World of Keflings - 5 / 自分にフレー!


※ 実績のためだけに建てられる住人のいない家がいっぱい

Xbox360 の A World of Keflings をアネキとプレイ。そして本編の全実績を解除。自分にフレー!

ストーリークリア後の実績は建物を建てる関連ばかりだったので、ひたすら家を建てていました。しかし建物を建てたカウントやケフリンが手伝ってくれるシステムを考えながらプレイしていたので無口プレイになってしまいました。

そして全実績を解除して終わってから気がつきました。これ巨人が最後に置いた部品にケフリンが反応するのだと思います。そして建てたカウントは巨人が置いた部品が完成した時じゃないかなと。

だから巨人が2人でプレイしている時は、同じ設計図を表示して、同じ建物に最低一つずつ部品を置けば、それぞれに建物カウントされるのだと思います。実際には未確認ですが。


※ 本編最後の実績を解除

たぶん建てた数は累計だと思うのですが、念のため氷の国にもゴーストタウンを作りにきました。スノーハウスはパーツが3つなので作るのは簡単ですが、土地が狭くてあまり建てられないですね。

そして無事に本編の全実績を解除。この手の XBLA はデキは良くても、私にとってはクリアしたら遊ばないゲームだと思うので買うことが少ないのが残念です。ブログの記事にするにしても本編は5回で終わりましたし。

WoK-4/ストーリークリア

A World of Keflings - 4 / ストーリークリア


※ 城なし王様の城が完成しました

Xbox360 の A World of Keflings をアネキとプレイ。そしてストーリーをクリア。

遊んでみた感想は初期の XBLA としては良くできている。ただしクラフト系や小さいキャラクターが大勢動くのを見るのが好きな人向けです。

あとはケフリンたちが生活していればなぁと思いましたが、そういう仕組みまで組み込むのは XBLA 規模ではたいへんかなと思います。


※ うっかりアネキより先に椅子に座ってしまいました

スクリーンショットはストーリークリア後にケフリンからもらったパーツで作った巨人への贈りものです。うっかり先に私が座ってしまい画面がズームされたのですが、それ以降は変化がなく、アネキが座ったときは何事もなく座っただけでした。申し訳ない。

あとは残った実績を解除予定です。基本的に建物を建てまくるだけなので、レイアウトを変更しながらプレイ予定です。

WoK-3/直訳

A World of Keflings - 3 / 直訳


※ このブループリントは増築するのが正解

Xbox360 の A World of Keflings をアネキとプレイ。

前回悩んだダンジョン(Keep)のブループリント(なぜか設計図と翻訳されていない)ですが、よくよく見てみたら既存の建物を増築することに気がつきました。王様の家を増築して無事に完了。

ところでダンジョンと表示される建物、英語だと Keep で、そもそも単語の使い方に馴染みがない上に、翻訳がレアケース。最初はここに悪者を閉じ込めるのかと思ってしまいました。


※ アバターが大きく表示される貴重なシーン

その後は特に問題なくプレイ。スクリーンショットは竜の卵を叩いてふ化させるイベント後のものです。私の後頭部がボウズ頭のように見えますが白髪頭なんです。ただ実際には白髪交じりの白髪多めなので、アバターの髪色では上手く表現できません。

ところでイベントクリアごとに「自分にフレー!」と表示されるのですが、英語だとたぶん「Hurray to me」。これって要は「ヤッター」ですよね。

機械翻訳レベルの翻訳にツッコミを入れるのも A World of Keflings の楽しみの一つなのかもしれません。

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