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CS-7/DLC1

CastleStorm - Definitive Edition - 7 / From Outcast to Savior


※ 本編の息子が登場

CastleStorm - Definitive Edition をプレイ。

本編のキャンペーンをクリアして、Xbox360 版では DLC の From Outcast to Savior を始めました。

今回は本編の主人公の息子が主人公のようです。しかしいきなり裏切り者とか呼ばれるし、本編で洞窟が崩れて帰られなくなったのは不可抗力だと思うのですが。

ゲームにはだいぶ慣れてきたのですが、ゲーム開始時にミッション内容を確認せずに始めて、延々と終わらない時があります。あまりに変化がなさすぎて、ミッション内容を確認したら、敵の城に味方を送り込めとかで、ああ、初めてのパターンだったとか。

それにしてもミッションの内容が豊富なので飽きないのがさすがです。

CS-6/Troll

CastleStorm - Definitive Edition - 6 / Troll


※ Troll が味方として働くように契約中

CastleStorm - Definitive Edition をプレイ。

このゲーム、幕間のムービーが丁寧に作られていて感心します。スクリーンショットはバイキングに味方していた Troll を倒して、自軍として働くように契約しているところです。しかも並んでいる間に敵を示す赤色から味方を示す青色に塗り替えられると言う芸の細かさ。

セリフの内容は Troll に名前を聞いたけれど呼びにくいから「Stinky って呼んでいい?」って、コードネームにしたってひどい名前です。

日本のゲームに足りないのは、こういう細かさと丁寧さと、それをちゃんと伝える行為だと思っています。

基本的にムービー内の英文は比較的簡単なので(それでも少ししかわかりません)、一通りクリアしたら辞書を片手に見直したくなるレベル。実際にするかは別ですけど。

CS-5/Homecoming

CastleStorm - Definitive Edition - 5 / Homecoming


※ キャラクターが入り乱れすぎてガードのタイミングがわかりません

CastleStorm - Definitive Edition をプレイ。

今さら気がついたのですが、CastleStorm は元々 XBLA で配信されていたんですね。それで Xbox One 対応で配信済みの DLC を収録したのが Definitive Edition なわけです。CastleStorm 配信当時は MassEffect3 のマルチプレイに夢中だったので、全然記憶にありませんでした。

今回は2Dアクションのみで、レジスタンスのバイキングを操作して攻めてくるバイキングの攻撃を耐えきるわけですが、Homecoming なんて単語を初めて見ました。

適切なガードが必要なんですが、キャラクターが多すぎて敵の動きが見えません。それに大型の敵を近接攻撃で倒すと、その敵が倒れてきて操作しているキャラクターにダメージが入ります。

地味ですが距離を取って斧を投げまくる事も必要です。と言うか最後はドラゴン相手なので斧じゃないと攻撃できません。

このゲームに限らず、海外のゲームはプレイヤーが飽きないような仕掛けをしてくるものが多く、私が海外ゲームを好きになったのも 1984 年にプレイした IBM PC 用のゲームが、面毎に仕掛けが異なっていたからです。

CS-4/FriendlyKill

CastleStorm - Definitive Edition - 4 / Friendly Kill


※ そのボーナスは難易度が高すぎます

CastleStorm - Definitive Edition をプレイ。

敵のバイキングの根城に辿り着いたと思ったら、途中のトンネルが崩落して味方がリセットされました。

今回はバリスタ3種類のみで戦い、しかもバイキングのレジスタンスがこちらに逃げてくるのを手助けしなければなりません。

このゲーム、味方が敵に襲われているからとその敵を狙って撃つと、味方に当たってとどめを刺してしまうことが多々あり。Bボタンで味方を伏せさせることができますが、タイミングが難しく、しかもこのバイキングたちはジャンプしてから伏せるという、自ら当たり判定を大きくする罠。

たぶん味方が襲われた時点で失敗なんだと思います。

CS-3/Tips

CastleStorm - Definitive Edition - 3 / Tips


※ 作戦中にヒントが表示されていました

CastleStorm - Definitive Edition をプレイ。

独立したチュートリアルはありませんが、プレイ中にヒントは表示されます。ただし英語だし操作で忙しいので、それを読んでいる間にピンチになる罠。

あと面によって目標が異なったり、バリスタの性能が変わっていたりするので、それに気がつかないとクリアできません。

例えばバリスタで投石が連射可能な面があったり、敵の城門を破壊して旗を持って帰ってきたりと、バリエーション豊富です。

スクリーンショットは巨大な岩男と戦っているところです。今回はクリアできなかったので、作戦を練り直してリトライです。

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Author:愛暇
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