Sketch/Happy Dungeons 仕様

Sketch / Happy Dungeons 仕様


※ まあまあカワイイかな

シェパード少佐を Happy Dungeons 仕様でラクガキ。と言うか Happy Dungeons のキャラクターに N7 アーマーを着せたが正しいのかも。

太ももの形が Happy Dungeons のキャラクターよりは太めになっていますが、N7 アーマーのデザインが腰から太ももにつながっているため、見た目を優先しました。

まんが絵なのでカケアミ使っています。トーンの方が綺麗ではあるのですがトーンを使うとイラスト絵になってしまい、それなら色を塗った方が良いのではとなるのでカケアミです。

スポンサーサイト

Scratch/アリアケアーマー3

Scratch / アリアケアーマー 3


※ とりあえずこれで終了

シェパード少佐をラクガキ。

ベタ塗り用の筆ペンとトーンを買ってきたので仕上げ作業。上を見ればきりがないし、元々ペン入れしてベタ塗りで終了予定だったのでここまでにします。

アーマーの細部がわからないし書き慣れていないにしても、かなり時間がかかったので量産には不向き。あと終わってから気がつきましたが、もう少しスマートな方が私の好みでした。

今後の課題は髪の毛と目の形です。髪の毛はくせ毛ベタ塗り世代なので、これから練習するしかありません。目の形は3次元とまんが絵の間で揺れ動いているので、まだまだ安定していません。

まあでも過去のラクガキの中では一番時間をかけた作品になりました。最後までよくがんばった、私。

Scratch/アリアケアーマー2

Scratch / アリアケアーマー 2


※ 仮のベタ塗り

シェパード少佐をラクガキ。ほぼ1人日仕事で鉛筆とシャープペンシルでラクガキしてペン入れしました。

元々まんが絵が好きなので白黒です。あとベタ塗り用の道具がなかったので、仮で PC で作業しました。

ペン入れが終わってから見直してみると、修正したい箇所が何カ所かありますが、アナログなのでかなり手間になります。

あと全体的に線が細いのですが、線を太くするのは苦手だし手持ちの道具ではできません。まあ線を重ねれば太くはできますが、私のイメージとは異なります。

道具が揃ったらアナログで仕上げる予定です。

Sketch/アリアケアーマー

Sketch / アリアケアーマー


※ スナイパーライフルが大きすぎる気が

シェパード少佐をラクガキ。ここしばらく Mass Effect 3 をプレイして少佐の姿を堪能したし、以前プレイした時と比べて HDD の容量が増えて長時間の録画が可能になりスクリーンショットも多数撮れたので、それを元にラクガキしました。

アーマーはアリアケアーマーで直線を多用したスマートなデザインです。しかしアーマーの補正は近接格闘攻撃力のアップのみなのでロマン装備。でも難易度ノーマルでは問題ありませんでした。

結局ラクガキするにしても想像で描いていたら上手く描けませんでした。手本を見ながら丁寧に描くのが一番です。ただし Mass Effect シリーズはキャラクターの姿を任意に見られないのが難点でした。

今回のラクガキは頭身はそれっぽいのですが身体が細めになってしまいました。細くなるのは私のクセだと思います。あとスナイパーライフルはリージョンの持っているウィドーにしました。ただし比率がちょっとおかしくてスナイパーライフルと言うよりは小型のロケットランチャーのようです。

ただ Mass Effect や Halo の武器は現実の武器と比べるとかなりでかいんですよね。ゲーム画面内では真横からのシーンが少なく比率がよくわからなかったのが残念。

そうそうスナイパーライフルは直線が多いのでラクガキと言うよりは製図している気分でした。あとまんがやアニメには向かない情報量の多さがラクガキには不向きな気がします。

Sketch/シェパード頭部-2

Sketch / シェパード頭部-2


※ かなり目がでかい

前回のスケッチは描き終わった直後はまあまあかなと思っていたのですが、ブログの記事を書く時にはなんか違うなぁと思っていました。と言うことで描き直し。かなり目が大きいのですが、前回の絵よりは普段の私の絵に近いかなぁ。

あと今回は「新装版 ルーミスのクリエイティブイラストレーション」と言う古いイラストレーションの本が復刊されたのでそれを購入。と思ったのですが、内容を見てみたらタイトルの通りイラストレーションを描く時の秘訣だったのでパス。代わりに2005年に発売されていた「表情―顔の微妙な表情を描く」と言うデッサンの本を購入しました。美術書なんてとっくに出つくしていると思っていたから、全然チェックしていませんでした。

30年前にこの本があればなぁ。

Pagination

Utility

プロフィール

愛暇

Author:愛暇
Killing time of love
XboxOne/Xbox360ゲームブログ
ビデオゲーム好きの50代男性

Twitter